極上のスキーリゾートで冬を満喫!

雪景色を見ながら入る温泉や澄んだ夜の空気に光るイルミネーションなど、冬は夏と違ったデートができます。
ここで忘れてはいけないのがスキーやスノーボードなどのウインタースポーツです。
経験者でも未経験者でも、ふっくら積もった雪の上のアクティビティは思う存分楽しめます。交際クラブ・デートクラブを利用すれば、あなた好みの美人女性とウインタースポーツにも行けますよ。
スポーツで思い切り体を動かした後は、極上のお料理と温泉で心も体もほぐせるのがスキーリゾートの醍醐味です。
ついついひきこもりがちになる冬だからこそ味わえるアクティブなスキー旅行を、ラグジュアリーなホテルで楽しんでみましょう。

軽井沢

週末に気軽に行けるスキーリゾートと言えば軽井沢ですね。
軽井沢は人工雪になることもありますが、アクセスがよく、おしゃれなホテルもたくさんあるのでおすすめです。
数あるホテルの中でも、特におすすめなのが星のや軽井沢です。
広大な水辺の庭園を囲むように作られた客室は、それぞれが独立していて隠れ家風になっています。客室から見えるのは軽井沢の豊かな自然だけなので、落ち着いた雰囲気の中でゆったり過ごせます。

お食事は、メインダイニングの嘉助、有名シェフが腕を振るうユカワタン、ルームサービス、お食事処が集まったハルニレテラスなど好きな時間に気分にあったものを選びましょう。
また、川を望む離れには星のやスパも併設されていますから、ウインタースポーツで疲れた体を癒しながら穏やかな時間を味わえます。
軽井沢スキー場から離れていますが、軽井沢駅までは無料の送迎バスもあるので気軽にスキーを楽しめます。

越後湯沢

本格的にウインタースポーツを楽しみながら、地元のお酒や温泉も堪能できるのが、越後湯沢にある越後湯澤 HATAGO井仙です。
東京から、新幹線を使えば2時間弱というアクセスの良さで人気の越後湯沢はたくさんのスキーヤーで賑わっています。
スキー場まではシャトルバスが運行しているので、ウェアーのまま移動出来るのも魅力。
帰りもバスを使えますから、疲れた体もすぐに極上の泉質を誇るHATAGO井仙の温泉でほぐせます。
もちろん、米どころ新潟ですから地酒の種類も豊富です。
雪国ならではのお料理と良質のお米から作られる地酒のコラボレーションは、ここでしか味わえません。露天風呂付きのお部屋もあるので、澄んだ空気の中で美味しい地酒をゆっくり楽しんでみてはいかがでしょうか。

北海道

スキーヤーなら誰もが憧れるパウダースノーを満喫できるのは、やっぱり北海道ですね。
北海道にもたくさんのスキー場がありますが、大人リゾートでくつろぎたいならフラノ寶亭留に決まりです。
富良野スキー場から車で10分というアクセスの良さにありながらも、3万5千坪の敷地に客室は25室のみという静かな佇まいとなっています。
全面ガラス張りのロビーには全長11mのテーブルと牛乳瓶で作った暖かな光が灯るシャンデリアが、優雅なひと時を演出。
ロビーの窓からは雄大な十勝岳が望めるので、スキー場だけではなくホテルでも雄大な自然を堪能できます。

夕食は、富良野で採れた地野菜から生み出されるアートフレンチで、彩り豊かなコース料理を味わいましょう。部屋には全室テラスがついているので、北海道の夜空の星を見ながらワインを傾けるのもいいですね。
冷えた体は、活火山の麓に広がる富良野ならではの、体の芯まで温まる良質な温泉で温めてください。
宿泊は中学生以上となっていますから、お風呂でもレストランでもゆったりと静かな時間を過ごせます。

妙高高原

目の前がゲレンデという最高のロケーションにあり、さらに360度の白銀の世界が非日常空間を演出してくれるのが、新潟県の妙高高原にある赤倉観光ホテルです。
老舗のスキーリゾートホテルなので、館内には近代的なラグジュアリー感はありません。
ですが、赤倉観光ホテルはロケーションすべてがラグジュアリーです。
エントランスから一歩出ればゲレンデですから、早朝に滑ればまっさらなゲレンデに自分だけのシュプールを描けます。
江戸時代に開湯した温泉は、遮るものがない湯船から眼下に広がる雲海や日の出を堪能できます。
新しくオープンしたプレミアム棟には、温泉露天風呂がついたテラス付きのお部屋もあるので、極上の時間を過ごせるでしょう。
夕食は、伝統的なフランス料理と窓の向こうに広がる白銀のパノラマを楽しんでください。
お部屋でもお食事処でもバーでも、どこに行っても窓の外には白銀の世界が広がる赤倉観光ホテルなら、冬のリゾートを思い切り満喫できますね。

ニセコ

グローバルな人気を誇るニセコも、スキーリゾートの旅にはぴったりです。
本土では味わえない極上のパウダースノーで楽しむウインタースポーツは、ワンランク上の大人の遊びを提供してくれます。
そのニセコでの宿泊でおすすめなのがニセコビレッジ。
ニセコアンヌプリの麓の4つのスキー場の中心にあるニセコビレッジは、北海道ならではの広大な一大リゾート施設です。温泉やスパだけではなく、ショッピングエリアやダイニングエリアもあるので1日だけでは遊びきれません。

このビレッジの中にあるカサラ・ニセコビレッジ・タウンハウスは、世界的に有名なデザインインターベンション社がインテリアを担当。
江戸時代の伝統とモダンを取り入れた客室は、上質なアメニティやきめ細やかなサービスでハイクラスなステイを約束してくれます。

まとめ

冬だからこそ楽しめるウインタースポーツですが、夜はラグジュアリーな空間でゆっくりしたいですね。
極上のスキーリゾートならアクティビティもリラックスも叶うので、スケジュールを空けて交際クラブ・デートクラブで出会った女性と上質な冬の旅を堪能してみてはいかがでしょうか。

投稿日:2019.02.19