交際クラブとデートクラブ選びの10ポイント!! 失敗しない交際クラブ情報がここにある!

出張での楽しみは、若い女性とのデート!デートクラブ活用方法

月に2~3回は出張

私の会社は、昔から出張が非常に多く、月に2~3回くらいは東京本社に行かなければいけません。
若い頃は会社のお金で東京に行けるので嬉しかったですし、行くたびに取引先もしくは会社の同僚と飲みに行くのが楽しみでした。
年を重ねるにつれて、ガヤガヤとした場で飲むのも疲れるようになりましたし、役職に就いてからは部下と飲みに行っても面白くありません。というか部下も私と一緒じゃ気が休まらないでしょう。
いつの日か誘いを断って、東京出張の時はホテルのバーで一人ゆっくり飲むようになっていました。
当たり前なのですが、東京出張は仕事のために行くだけで、楽しいものではなくなっていきました。

デートクラブを知るキッカケ

ある時、いつものように一人でホテルのバーで飲んでいると、私よりもはるかに年上の50代後半くらいの男性と、20代くらいの若くて綺麗な女性が一緒に飲んでいたんです。
傍から見ても不釣り合いな二人だったので、どういう関係なんだろうと、興味津々でした。
すると、反対側で飲んでいるカップル(こちらは30代くらいのお似合いカップルです)がひそひそと「あれって、パパ活だよね」なんて事を言っていたんです。
“パパ活”って聞いた事がなかったので、スマホで調べてみました。
どうやら、若い女性とデートをしてもらってお小遣いをわたす、いわば足長おじさん的なお付き合い、ということのようです。
バーで見た女性は本当に綺麗で、一瞬芸能人かな、なんて思ったほどです。あんな綺麗な女性でもデートしてくれるんだろうか、私なんて相手にしてくれないのかな、と思ったんですが、お酒の勢いもあって信頼できるという交際クラブ・デートクラブに入会の問い合わせをしました。

いざ入会・登録へ!すんなりデートが決まった

後日、交際クラブ・デートクラブのスタッフと入会にあたっての面談を受けて、無事入会出来ました。
クラブに入会すると、そこに登録されている女性の写真とプロフィールが見れました。
本当に綺麗な女性、可愛い女性、いろいろなタイプがいて、本当によりどりみどりです。
その中で気になった女性がいたので、すかさずセッティング依頼をしてみました。
そう簡単に会えないんだろうな、と思っていたらセッティング成立ということで、早速会うことになりました。
本当に私好みの綺麗な女性ですし、この年になって女性とデートだなんて…こういったドキドキは長らく忘れていました。
詳しく話を聞くと、女優の卵だとか。
まだチョイ役しか回ってこなくて、生活が苦しいのだそうです。

行きつけのレストランだと、取引先の方や部下に会う可能性があるので、一度しかいった事がないですが料亭を予約していました。
女性は料亭なんて初めてだったみたいで、とても恐縮していました。
ただ、とても真面目な子で、楽しいひと時を過ごさせていただきました。
私だけかもしれませんが、年の差はあってもとても話が合うので、また会いたいな、なんて思ったんです。
ちょっとお酒も入っていた事もあって『また会ってくれないかな?』と言ってしまいました。
もちろんパパとして、ですが。
すると、その女性も快くOKしてくれました。
ただの遊ぶ金欲しさでパパ活しているんじゃなくて、夢のためにがんばっている、そのためのパパ活なんだなぁ、と思うと心から応援してあげたい気持ちになりました。

出張=彼女とデートが「定番」となった

それからというもの、東京出張の時は彼女とデートするのが定番となりました。
とても億劫だった東京出張が今は楽しみで仕方ありません。
もちろん、急な出張の時は会えない時もありますが、その時は部下を連れて飲みに行くことにしています。
心の余裕がある分、部下にも優しくできますし、仕事もどんどん成果が上がっています。
彼女と出会ってからというもの、公私ともに本当にいいことづくめです。私にとって女神のような彼女と出会えたのですから、交際クラブ・デートクラブには感謝しないといけませんね。

彼女も、『応援してもらっているおかげで、アルバイトを減らしてその分をお稽古に回す事ができています。本当に感謝しきれません』と言われました。
そして、まだ脇役ですけど、ある人気ドラマでセリフをもらえるようになったのだとか。
そのドラマを見て彼女の姿を見た時には、嬉しくなって涙が出てきました。それとともに自分が育てた(そうではないですがね)、って感じもして少し優越感に浸ったりしています。
本当はもっとお小遣いをあげたいところなんですけどね。

ただ、もし彼女がこれからどんどん売れだしたら、きっとパパ活も週刊○○にすっぱ抜かれるんじゃないかと心配しています。
売れてほしいとは思いつつも、売れたらその心配が出てくるとは皮肉なものですね。
まぁ、売れてきたら彼女のためにパパは卒業しなきゃな、って思っています。それまで、今は彼女との東京でのデートを楽しませてもらうことにします。

出張先で一人寂しく食事をしているような男性は、交際クラブ・デートクラブに入会してみてはいかがでしょうか。
最高な女性との出会いで、人生が豊かになりますよ。